醉心の営業の山根です。

2026年2月25日

思わず、「春雷」という言葉が頭に浮かびました。

連休から3月、4月を思わせるような暖かさが続いていましたが、
昨日の夕方から、久しぶりの雨です。
みはら神明市のときも雨が降りましたが、
それでも、あれ、雨は久しぶりだな、そう思いました。

夜が更けるにつれて、雨足が強くなるばかり。
家が古いので、屋根を打つ雨音に、ちょっと不安になるほどでした。
そこで浮かんだのが、「春雷」という言葉。
この言葉には、冬眠している虫たちの目を覚まさせるという意味もあるようで、
この雨がやんだら、虫たちが土の中から出てくるのかな。
そんなことを思いながら、今朝雨の中を出かけてきました。

さて、3月20日(金・祝)に、広島城にて、
第7回 新春 広島燗酒フェスティバルが開催されます。
私どもも参加いたします。

お時間がございましたら、どうぞご来場ください。